月別アーカイブ: 2016年9月

白金価格上昇の予感。インパラ社でストライキ

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お疲れさまです。k-zmaです。

南アフリカのインパラ社にて、ストライキが発生しています。インパラ社は白金生産世界2位の会社です。準大手労働組合のNUM(National Union of Mineworkers、全国炭鉱労働組合)が、9.5%の賃上げ、住宅手当の引き上げ、シフト手当、待機手当などを要求しています。

ストライキに伴い、白金価格が上昇する可能性が高いです。理由は2つあります。

1つ目の理由は、賃金・手当を改善するために、売上を向上させる必要があります。その手段の1つとして、白金価格の上昇があります。

2つ目の理由は、ストライキにより生産がストップします。供給の減少により、白金価格が上昇します。すでに、インパラ社のNUMメンバー約900人のうち、約500名が出勤していないようです。

つまり、ストライキが長引いても白金価格は上昇し、ストライキが成功して賃金・手当が改善されても白金価格は上昇する可能性が高いです。

実は、白金市場での労使交渉は2年に1回のビック投資イベントです。2年前に大規模ストライキが発生、大幅賃上げが実現しました。その時の公約の期限は2年間で、今年6月に期限が切れました。2年前同様、大幅な白金価格の上昇につながるか見物です。

南アフリカの白金鉱山での労使交渉は、白金市場にとって「2年に1回のビックイベント」でもあります。2年前に南アフリカの白金鉱山大手3社で大規模ストライキが発生し、それを解決するために大幅賃上げとなる2年間の労使公約が結ばれました。しかし、その労使公約も今年の6月で期限切れとなり、再びここで新たな2年間の労使公約を結ぶ必要が出てきました。

ストライキと白金価格の関係は、以下のリンク先の記事が参考になると思います。
【白金、鉱山スト懸念で上昇 南アの労組「賃金交渉打ち切り」 NY市場、2週ぶり高値】
http://www.nikkei.com/article/DGKKZO06996090X00C16A9QM8000/

【白金2カ月ぶり安値圏 国際価格、南ア通貨安で増産予想】
http://www.nikkei.com/article/DGXLZO06685290Q6A830C1QM8000/

注意
本ブログの内容はあくまで、白金市場、白金価格に関する個人的見解です。ブログの内容を踏まえた取引により生じた損失に関しては、一切責任を負いません。よろしくお願いいたします。

k-zma


大統領選挙のテレビ討論会に対する投資家の反応

お疲れさまです。k-zmaです。

アメリカ大統領選挙のテレビ討論会に対して、投資家がどのような反応を示したかを整理します。今後の投資戦略に役立てるためです。アメリカ大統領選挙のテレビ討論会は、向こう1カ月半の間に2回あります。つまり、投資イベントが2回あるということです。

株式を取引するのではなく、人を取引する

「デイトレード」(オリバーべレス著)で紹介されている格言です。
https://www.amazon.co.jp/%E3%83%87%E3%82%A4%E3%83%88%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%89-%E3%82%AA%E3%83%AA%E3%83%90%E3%83%BC-%E3%83%99%E3%83%AC%E3%82%B9/dp/4822242978

あるイベントが起こったとき、「株価がどう変動するか」ではなく、「投資家はどう反応するか」に投資思考を切り替える必要があります。

アメリカ大統領選挙のテレビ討論会に対する投資家の反応

アメリカ大統領選挙のテレビ討論会というイベントに対する投資家の反応は、以下のとおりです。

①ヒラリー氏が優位になると、投資家はアメリカの景気が良くなると感じます。
②ヒラリー氏、トランプ氏が日本を批判すると、投資家は日本の景気が悪くなると感じます。

【米国株、ダウ反発し133ドル高、大統領選 クリントン氏優位の見方 ITが高い】
http://www.nikkei.com/article/DGXLASB7IAA05_Y6A920C1000000/

【トランプ氏の「日本」連発に警戒感も 政府】
http://www.nikkei.com/article/DGXLASGM27HA2_X20C16A9EA1000/

今回のアメリカ大統領選挙のテレビ討論会では、②において、日経平均株価に大きなマイナスを与えるに及びませんでした。それは、「ドル安」というキーワードが、アメリカ大統領選挙のテレビ討論会中に浮上してこなかったためだと思います。

次回のアメリカ大統領選挙のテレビ討論会は10月9日です。10月に入ったぐらいから、上記2つの視点を念頭において、アメリカ大統領選挙のテレビ討論会前後の投資戦略を考えていきたいと思います。

注意
本ブログの内容はあくまで、アメリカ大統領選挙のテレビ討論会、株式投資に対する個人的見解です。ブログの内容を踏まえた投資により生じた損失に関しては、一切責任を負いません。よろしくお願いいたします。

k-zma


金融関連の株価はまだまだ下落していきます

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お疲れさまです。k-zmaです。

金融関連の株価の下落に注意が必要です。特に、銀行株が下落しています。
世界の株価の先行きは、金融関連の株価をみると良いと思います。よく先読みのテクニックとして、アメリカのシティバンクの株価をチェックすると良いと言われています。

しかしながら、今、金融関連株で投資家の注目を集めているのは、ドイツ銀行株です。欧州でのドイツ銀行の株価が下落すれば、アメリカのドイツ銀行の株価も下落します。結果的に、NYダウの株価の下落につながると想起され、日経平均株価の下落につながっていきます。

ドイツ銀行中心に金融関連の株価が下落しています。

【ドイツ銀の不安再燃 株価最安値、資本不足懸念】
http://www.nikkei.com/article/DGXLASGM27H9Y_X20C16A9FF2000/

ドイツ銀行は、8月下旬に噂されたコメンツ銀行との経営統合ぐらいの施策を打ち出さないと、投資家の不安を払拭できないと思います。

【金融株が主導する危うい回復】
http://www.nikkei.com/article/DGKKZO06919000W6A900C1ENJ000/

日本の金融関連の株価をみてみると、メガバンク中心に下落してきています。日銀の「長短金利操作(イールドカーブ・コントロール)付き量的・質的金融緩和」に疑問の声が上がってきています。

【銀行株、やまぬ逆風 長短金利差拡大効果薄く】
http://www.nikkei.com/article/DGXLZO07707390X20C16A9EN1000/

金関連(銀行)の株価は、下落トレンドに入っています。どこかで調整が入るとは思いますが、引き続き、金融関連(銀行)の株価の下落を注視していきたいと思います。

注意
本ブログの内容はあくまで、株式市場、金融関連の市場、金融関連の株価に対する個人的見解です。ブログの内容を踏まえた取引により生じた損失に関しては、一切責任を負いません。よろしくお願いいたします。

k-zma


大統領選挙のテレビ討論会中の日経平均株価

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お疲れさまです。k-zmaです。

トランプ氏、クリントン氏のドル安発言で、為替相場、日経平均株価が大きく変動すると噂されていました。午前中に日経平均株価が大きく変動したものの、午後に入り、円安ドル高、日経平均株価は上昇へと向かっています。

【東証前引け、続落 欧米株安が重荷 円下落受け下げ幅縮小】
http://www.nikkei.com/article/DGXLASS0ISS13_X20C16A9000000/?dg=1&nf=1

【トランプ氏、暴言抑制 クリントン氏は攻撃戦略】
http://www.nikkei.com/article/DGXLASGM27H2Z_X20C16A9EAF000/?dg=1&nf=1

大統領選のテレビ討論会では、トランプ氏、クリントン氏のドル安発言はありませんでした。しかし、日経平均株価が一時的に約200円下落したのも事実です。テレビ討論会は、向こう1カ月半の間にまだ2回もあります。日経平均株価を神経質に監視する投資家が増えそうです。

そんな日経平均株価が為替相場に振り回される時期に、注視しておきたいのが、ジャスダック銘柄とマザーズ銘柄です。なぜならば、為替相場に影響を受けにくい銘柄がそろっているためです。日経平均株価は輸出関連銘柄の株価も含んでいるため、為替相場に振り回されやすいです。

今年3,4月にマザーズ指数がバブルのごとく上昇していましたが、上昇トレンドをつくっていたのは大口投資家です。為替相場に極端に変動する日経平均株価が嫌われました、大口投資家が資金をマザーズ市場に流し込んだと言われています。
※バイオ銘柄急騰のバイオバブルも背景にありました。

日経平均株価もそうですが、ジャスダック指数およびマザーズ指数にも注意を払っていきます。

注意
本ブログの内容はあくまで、日経平均株価および日経平均株価の変動に対する個人的見解です。ブログの内容を踏まえた取引により生じた損失に関しては、一切責任を負いません。よろしくお願いいたします。

k-zma


金融関連の株価下落。金融株は強気で売ります

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お疲れさまです。k-zmaです。

NWダウの株価が大幅に下落しました。欧州市場の株価の下落が主な原因です。特にドイツ市場ではDAXの株価が-233.26(-2.19%)下落しています。ドイツ銀行をメインとした金融関連の株価が下落しています。

チャート的には、NWダウの株価は空をつけて5日移動平均線を割れて下落しました。株価の下落は、18,000を試す局面に来ています。

【米国株、大幅続落 ダウ166ドル安 金融株安い、持ち高調整売りも】
http://www.nikkei.com/article/DGXLASB7IAA05_X20C16A9000000/?dg=1&nf=1

本日の日経平均株価は、金融関連(主に銀行)の株価を中心に下落する可能性が高いです。理由は2つあります。

1つ目の理由が、日銀黒田総裁の発言を金融関連の株価に含み切れていないことです。「マイナス金利の深掘りと長期金利操作目標の引き下げが中心的な手段になる」と発言されました。「マイナス金利の深堀り」というワードで、金融関連(主に、銀行)の株価は下落する可能性が非常に高いです。

【日銀総裁、長短金利引き下げ「ちゅうちょなく」】
http://www.nikkei.com/article/DGXLASGC26H1N_W6A920C1EA2000/?dg=1

9月21日のブログでも書きましたが、「金融株は下落トレンドです。」
チャートを見る限りでは、地方銀行の株価よりもメガバンクの株価の方が顕著に下落トレンドが出ています。

【それでも、金融株は下落トレンドです】
http://www.k-zma.net/article/442134582.html?1474925469

2つ目の理由が、午前中にアメリカ大統領選挙のTV討論会があります。ドナルド・トランプ氏のドル安主張が、円高ドル安を引き起こす可能性が高いです。それに伴い、日経平均株価も下落すると考えられます。

【「米国の進路」論戦 大統領選TV討論へ 】
http://www.nikkei.com/article/DGXLASGM26HA7_W6A920C1FF8000/?dg=1

注意
本ブログの内容はあくまで、株式市場、日経平均株価、金融関連の株価に対する個人的見解です。ブログの内容を踏まえた取引により生じた損失に関しては、一切責任を負いません。よろしくお願いいたします。

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日経平均株価は、金融株を中心に下落か

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お疲れさまです。k-zmaです。

東京市場が終わって、一気に円高ドル安に振れ、日経平均株価の先物は下落へとシフトしています。2016年19時45分現在、為替相場は1ドル100円40銭と、円高に振れています。日経平均株価先物ミニも-300円安(-1.81%)、CME日経平均株価先物-280円(-1.90%)と、下落しています。

理由は2つあります。

1つ目の理由は、アメリカ大統領選の第1回討論会での、ドナルド・トランプ氏のドル安発言が警戒されていることです。もちろん、ヒアリー・クリントン氏もドル安を訴えると思いますが、「何をするかわからない」トランプ氏の危うさの方が際立っています。

【日経平均続落、トランプ氏恐れつつ局地戦は活発】
http://www.nikkei.com/article/DGXMZO07625650W6A920C1000000/?dg=1

2つ目の理由は、欧州市場の株価が下落していることです。まだ、欧州市場は始まったばかりですが、特に、ドイツ市場の株価が安いです。そして、警戒しなければならないのが金融関連の株価(特に、銀行の株価)です。ドイツ銀行の株価がとにかく下落しています。9月16日(金)同様、今晩、NWダウの株価が下落し、明日の日経平均株価は大幅に安く寄り付く可能性が非常に高いです。

【ドイツ銀株、ユーロ発足以来の最安値更新 一時は7%近く下落】
http://www.nikkei.com/article/DGXLASFL26HYV_W6A920C1000000/?dg=1&nf=1

【NYダウ下落、金融株(銀行株)に注意が必要です。】(9月18日執筆)
http://www.k-zma.net/article/442034594.html

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所信表明演説では、投資家の期待に応えられず

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お疲れさまです。k-zmaです。

日経平均株価は下落へと進みそうです。日銀のETF買い入れで日経平均株価が下支えされると思いましたが、投資家心理は悪化しています。

本日、日経平均株価は下落しました。米株安、原油安が原因とされていますが、私は別なところに原因があると考えています。それは、安倍首相の所信表明演説での財政政策が、投資家の期待を下回ったことです。

【日経平均大引け、続落 米株安や原油安で心理悪化、円高も重荷】
http://www.nikkei.com/article/DGXLAS3LTSEC1_W6A920C1000000/?dg=1&nf=1

【首相、脱デフレへ「未来に投資」 所信表明演説】
http://www.nikkei.com/article/DGXLASFS26H03_W6A920C1000000/?dg=1&nf=1

日銀が発表した「長短金利操作(イールドカーブ・コントロール)付き量的・質的金融緩和」は、その日限りの日経平均株価の上昇で終わりました。「日銀がなんかやってくれる。期待できる」と、一時的に投資家は判断し、日経平均株価は上昇しました。しかし翌日には、「よくよく考えてみれば、長期金利のコントロールは本当にできるのか」と、投資家心理は悪くなり、日経平均株価は下落しました。

金融政策の限界を見えてきたので、必然的に財政政策への期待が高まってきます。しかし、その期待に安倍首相は所信表明演説で応えきれませんでした。結果、日経平均株価は反落したと考えられます。

とはいえ、安倍首相の所信表明演説には次の投資のタネが隠れていると思います。所信表明演説でのキーワードを中心に優良銘柄を探していきたいと思います。

注意
本ブログの内容はあくまで、日経平均株価および日経平均株価の変動に対する個人的見解です。ブログの内容を踏まえた取引により生じた損失に関しては、一切責任を負いません。よろしくお願いいたします。

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AI関連の銘柄は買うなら今。決算前には売る

お疲れさまです。k-zmaです。

本日は、AI関連の銘柄のニュースが取り上げられています。今年3月にアルファ碁が囲碁世界チャンピオンに勝ってから、AI関連の銘柄への注目度は非常に高いです。IoT(Internet of Things)の次は、IoA(Internet of AI)とも言われています。

【人の飛び出し検知精度9割 NTTコム、AI使い】
http://www.nikkei.com/article/DGKKASDZ25H4Y_V20C16A9TJC000/

【無人の自動運転レース開幕 命守る技術結集】
http://www.nikkei.com/article/DGXKZO07415150Z10C16A9X11000/

AI関連の銘柄に関しては、5~6月に上昇して、今は低調気味という銘柄が多いです。
というのも、AIによるビジネス拡大の記事が多くみられ、投資家のAI関連の銘柄に対する期待感が一気に高まりました。しかし、いざ決算を迎えてみると、AI関連の業績はそこまで上がっておらず、AI関連の銘柄の株価は急落しています。

メディアの取り上げから、決算を迎えるまでの周期を考えると、AI関連の銘柄は、今が買いで、決算前には売るという戦略もありだと思います。

 

私が毎日モニタリングしているAI関連の銘柄

3914 JIG-SAW
3653 モルフォ
3676 ハーツユナイテッド
3690 ロックオン
4674 クレスコ
3134 Hamee
2352 エイジア
6182 ロゼッタ
6094 フリークアウト
4326 インテージHLD
2349 エヌアイデイ
3666 テクノスジャパン
4662 フォーカシステム
3691 リアルワールド
6047 グノシー
3744 サイオステクノロジ
6425 ユニバーサルエンターテインメント
3905 データセクション
3776 ブロードバンドタワー
3680 ホットリンク
3655 ブレインパッド
2158 UBIC
3906 ALBERT
7779 サイバーダイン
6172 メタップス
6031 サイジニア
3692 FFRI

 

AI関連銘柄以外のテーマ株は「テーマ株ページ」を参照ください。

>>テーマ株ページ


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VR元年!VR・AR銘柄に注目です。

お疲れさまです。k-zmaです。

2016年は、VR/AR元年と言われており、VR・ARは投資家の間で話題になっています。 ゴールドマン・サックス証券によると、VR・AR市場は11兆円になるようです。 これは、ノートパソコン・テレビの市場規模に迫る勢いです。

【VR・AR元年 拡張する市場 】
http://www.nikkei.com/article/DGXMZO07598660U6A920C1K14800/?dg=1

VR・ARの市場の火付け役は、なんといってもゲーム業界です。 任天堂のポケモンGOは、世界的ヒット作品となり、社会現象にまで発展しています。 レアポケモンが出たというニュースで、お台場付近には人が殺到しました。

【ポケモンGO お台場混乱 警視庁、運営会社と協議】
http://www.nikkei.com/article/DGKKZO07516280S6A920C1CC1000/

2016年9月15~18日に開かれた「東京ゲームショウ」でも、VR・ARを活用したサービスが人気を集めました。

【日経記事「東京ゲームショウ開幕 最多の614社・団体出展」】 http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ15H26_V10C16A9MM0000/

VR・ARに関してはNHKでも取り上げられました。VR・ARについて丁寧に解説されているので、動画を確認することをオススメします。

【クローズアップ現代プラス「VR/超・映像体験」】
https://www.youtube.com/watch?v=2npbaYQXkwo

私が個人的に注目しているVR・AR銘柄は以下のとおりです。 タイミングのいいところで買いポジションを構築していきたいと思います。

大注目!VR・AR銘柄

コード 銘柄
3668 コロプラ
3914 JIG-SAW
3904 カヤック
3698 CRIミドルウェア
9716 乃村工藝社
2327 新日鉄住金ソリューションズ
1812 鹿島建設
3632 グリー
7832 バンダイナムコホールディングス
6702 富士通
6752 パナソニック
9432 日本電信電話
6758 ソニー
4324 電通
9613 NTTDATA
7751 キヤノン
3393 スターティア
3907 シリコンスタジオ
3791 IGポート
4312 サイバネットシステム
7974 任天堂
6736 サン電子
9468 カドカワ
6879 イマジカ・ロボットHLD
6629 テクノホライゾン・ホールディングス
3903 gumi
6731 ピクセラ

実際に体験!最先端のVRゲーム!

ネット情報だけではVRの可能性を十分に感じることはできません。実際に、最先端のVRを体験した際の記録は、記事「なんにでもなりきれる!最先端のVRを体験@ドスパラ」を参照ください。みなさんも是非一度、最先端のVRゲームを体験することをオススメします。

>>なんにでもなりきれる!最先端のVRを体験@ドスパラ

VR・AR関連銘柄以外のテーマ株は「テーマ株ページ」を参照ください。

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個人投資家 k-zma


投資スケジュール(9月26日週)

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お疲れ様です。k-zmaです。

投資スケジュールを共有します。

以下、2016年9月24日週の国内、海外のスケジュールを提示します。

【26日(月)】
○国内
臨時国会召集
4~6月期の資金循環統計速報
景気動向指数改定値(7月)
黒田総裁の記者会見@大阪経済4団体懇談会
○海外
ドイツIfo企業景況感指数(9月)

【27日(火)】
○国内
9月権利付き最終売買日
日銀会合の議事要旨(7月28~29日開催分)
企業向けサービス価格指数(8月)
○海外
中国1~8月工業企業利益
アメリカS&Pコアロジック・ケースシラー住宅指数(7月)
アメリカサービス業PMI速報値(マークイット調べ)(9月)

【28日(水)】
○国内
進藤鉄連会長の記者会見
○海外
中国郵政貯蓄銀行が香港取引所に上場
アメリカ耐久財受注額(8月)
イエレンFRB議長が議会で証言

【29日(木)】
○国内
商業動態統計(8月)
建設機械出荷額(8月)
○海外
ドイツ失業率、消費者物価指数(9月)
アメリカ4~6月期GDP確定値
アメリカ仮契約住宅販売指数(8月)
カンザスシティー連銀のシンポジウム(イエレン議長参加)

【30日(金)】
○国内
家計調査、鉱工業生産指数速報値(8月)
全国(8月)・都区部(9月)CPI
日銀会合の主な意見(9月20~21日開催分)
○海外
アメリカ個人所得、個人消費支出(8月)
アメリカシカゴ購買部協会景気指数(9月)

【1日(土)】
人民元、IMFのSDR構成通貨に登録
k-zma