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オススメ!副業に株を!

お疲れさまです。個人投資家 k-zmaです。

突然ですが、みなさんの中で以下のような不安・不満を持ったことがある方はいますでしょうか?

今の収入、将来予想されるの収入に対して「足りないんじゃないかな?」と思う。

もう少しお金があったら、「もっとやりたいことができるのに!」と思う。

今は順調でも、「突然、働けなくなったらどうしよう!」と思う。

そんなみなさんに対して、私がオススメしているのが副業です。それも株式投資です。

副業のススメ

副業には様々なメリットがあります。私自身は株式投資を副業にしているのですが、「副業してよかったなぁ」と思えた副業のメリットは、以下の2つです。

①副業で得られた知見は、本業でも活かせる!
②本業で稼げなくなっても、副業で稼げる安心感を得られる!

詳細は、以下のとおりです。

①副業で得られた知見は、本業でも活かせる!

副業として株式投資をしていると、「最近の流行りもの」を知ることができます。VR、AI、ドローン、婚活、AI、自動運転などなど、最新の情報に触れることができます。実は、この最新の情報に振れているからこそ、ビジネスアイディアが生まれてくるのです。私の場合は、以下のビジネス構想をビジネスコンテストに出しています。

・AIを活用した人材最適配置
・お客様になりきるVR研修

副業としての株式投資で得られた知見を、どのように本業に結びつけているかは、以下のリンクを参照ください。

>>ビジネス企画のオンパレード!

>>なんにでもなりきれる!最先端のVRを体験@ドスパラ

副業を「越境学習」と捉え、副業で得られた知見・経験を本業に活かせることは、学術的にも研究されています。

【越境による学びとそのメカニズム】
http://www.recruit-ms.co.jp/issue/feature/0000000531/

②本業で稼げなくなっても、副業で稼げる安心感を得られる!

本業で稼げなくなる主なケースは、2とおりあると思います。

1、勤めている会社が倒産してしまった。
2、自分自身が体調を崩して、本業ができなくなってしまった。

私は、「2」を経験しました。

長時間労働と過度なストレスにより、普通に働くことすらできなくなりました。2015年12月24日には、クリスマスイブだというのにも関わらず、病院送りになり、入院する羽目になりました。

入院中何をしていたか。

「ホントついてないな」
「なんで僕が・・・」
「これからどうしよう」
なんて考えていません(というか、考えていられません)。

私がやっていたのは、「株式投資」です。

本業ができなくなってもお金は稼げます。病院にいて、ベッドから動けなくても、頭と指とスマホさえ動けばお金は稼げます。

この時は本当に「株式投資をやっててよかった」と、しみじみ感じました。 体調を崩し株式投資を始めようと思ったきっかけの詳細は、記事「ひとそれぞれの投資目的」を参照ください。

>>ひとそれぞれの投資目的

副業としての株式投資のススメ

とはいっても、副業にも色々な種類があります。代表的な副業は、以下の3つです。

・FX:外国通貨を売買することで、売買差額を得る。
・アフィリエイト:ブログや標品紹介サイトを立ち上げ、広告収入を得る。
・株式投資:企業の株式を売買することで、売買差額、配当金、株主優待を得る。

代表的な副業の中でも、私がオススメしているのは株式投資です。理由は2つあります。

①実は、株式投資はおもしろい!
②株式投資は、手軽に始められる!

以下に詳細をまとめます。

①実は、株式投資はおもしろい!

私たちの身近なもの全てが株につながっています。

例えば、2016年大流行した連続ドラマ「逃げるは恥だが役に立つ」。「逃げ恥」は、現代の若年層の仕事観や結婚観をコミカル反映していることから、見る人の共感を生み、高視聴率を叩き出しました。そんな「逃げ恥」も見方を変えれば株式投資につながります。

個人的には「人材紹介」「婚活」「AI」の企業に目をつけています。なぜ「人材紹介」「婚活」「AI」に結びつくのかは、記事「『逃げ恥』に見逃しなし!仕事と結婚を読み解く@投資家目線」を参照ください。

>>『逃げ恥』に見逃しなし!仕事と結婚を読み解く@投資家目線

その点、FXは身近に感じられず、面白みに欠けます。FXでは、アメリカ、EU、その他地域の経済情勢・金融情勢を読み解きながら通過を売買します。あまりにも私たちが住んでいる世界からかけ離れすぎており、お金を稼ぐ実感すら得にくいです。

自分が興味をもつ商品やサービスから、どんな企業が将来的に業績を上げそうかを調べる。そして、株を実際に売買してみる。このプロセスを味わってみるとわかります。

実は、株式投資はおもしろいんです!

②株式投資は、手軽に始められる!

株式投資は、証券会社に専用の口座を開いてしまえば簡単に始めることが可能です。株取引の注文も非常に簡単で、PCからでもスマホからでも注文を出せます。

その点、アフィリエイトは非常に手間暇がかかります。何を隠そう、このブログもアフィリエイトビジネスの一環として運営しているのですが、SEO対策のためのWordPressでのブログの立ち上げや、レンタルサーバーの設定など大変時間がかかります。それに、ある程度の「量」(記事数)を書いてナンボの世界でもあります。好きなことを書き続ける面白さはありますが、収益を上げるには時間と根気が必要です。

私がオススメする証券会社は、「ライブスター証券」です。あまり聞いたことのない証券会社かもしれませんが、使って全く損はありません。むしろ、手数料が安いので得です。ライブスター証券をオススメする理由は記事「安い手数料、ほったらかし注文で選ぶならライブスター証券!」でまとめましたので、ご参照ください。

>>安い手数料、ほったらかし注文で選ぶならライブスター証券!

ライブスター証券

ぜひ、副業には株式投資を!

本ブログでは、「やさしい株の始め方」という特設ページを用意しています。株式投資に興味をもった方は、ぜひ、訪れてみてください。金融・投資用語や株の注文の出し方を学習できます。

>>やさしい株の始め方


個人投資家 k-zma


【ライブスター証券】IFDO注文の出し方(Web画面)

本記事では、ライブスター証券のWeb画面上での「IFDO注文」の出し方を解説します。

IFDO注文とは

買い注文を入れると同時に、買い注文で約定した後のOCO注文を自動で入れることができます。私は、IFDOを頻繁に使っています。つまりは、購入したい株式を決めた(銘柄を選択をした)後に必ず、以下3つの価格を決めています。

1、いくらで買うか(買い注文)
2、いくらに到達したら売ってしまうか(指値注文)
3、いくらまで下がったら売ってしまうか(逆指値注文)

解説する注文内容

KDDIの株に対して、IFDO注文を出したいと思います。IFDO注文する上で必要な情報は、以下のとおりです。

証券コード:9433
銘柄:KDDI
注文株数:100株
購入単価:指値2950円(いくらで買うか)
子注文の指値条件:3163円(いくらに到達したら売ってしまうか)
子注文の逆指値条件:2922円(いくらまで下がったら売ってしまうか)
※子注文とは、最初の買い注文が約定した後に自動で出される注文のことを指します。

IFDO注文の手順

まずは以下のリンクから、ライブスター証券のログイン画面を開いてください。

【ライブスター証券のログイン画面】
https://lv01.live-sec.co.jp/webbroker3/44/pc/WEB3AccountLogin.jsp

ログインID、パスワードを入力し、ログインボタンをクリックします。

次に、画面左上の「現物取引」をクリックします。

 

「現物取引」プルダウンから「買付注文」をクリックします。

銘柄コードに「9433」を入力して、右隣の「時価更新」をクリックします。

 

「IFDO注文」をクリックします。

注文株数に「100」と入力します。
指値条件に「2950」と入力します。
※逆指値で注文を出す場合は、執行条件の「逆指値」のチェックボックスをクリックします。その後、自分が望む執行条件を入力します。

注文「売却1」の執行条件に「3163」と入力します。
注文「売却2」の逆指値条件に「2922」と入力します。
※注文「売却2」の執行条件は、「成行」の選択のままにしておくことをオススメします。ロスカット狙いの逆指値であり、何がなんでも保有株を売却するためです。
注文期限は、「当日限り」でも「期間指定」でもどちらでもかまいません。私の場合は、3日単位で投資戦略を見直しているので、注文日も含めた3営業日目までで期間指定することが多いです。
最後に、「注文確認へ」をクリックします。


注文内容を確認して、取引暗証番号を入力します。
最後に「注文する」をクリックして、注文を完了します。

なんたって、注文しやすい!ライブスター証券のWeb画面

上述したとおり、ライブスター証券では非常に注文しやすいです。その他、私がライブスターをオススメする理由は、記事「安い手数料、ほったらかし注文で選ぶならライブスター証券!」を参照ください。

>>安い手数料、ほったらかし注文で選ぶならライブスター証券!

ライブスター証券


次回の記事では、スマホアプリ「livestar S」から「成行注文」を出す方法を解説します。

個人投資家 k-zma


【ライブスター証券】IFD注文の出し方(Web画面)

本記事では、ライブスター証券のWeb画面上での「IFD注文」の出し方を解説します。

IFD注文とは

買い注文を入れると同時に、買い注文で約定した後の売り注文を自動で入れることができます。もちろん、売り注文は指値でも逆指値でも入れられます。

解説する注文内容

KDDIの株に対してIFD注文を出したいと思います。IFD注文を出す上で必要な情報は、以下のとおりです。

証券コード:9433
銘柄:KDDI
注文株数:100株
指値条件:2950円
子注文の指値条件:3097円
※子注文とは、最初の買い注文が約定した後に自動で出される注文のことを指します。

IDD注文の手順

まずは以下のリンクから、ライブスター証券のログイン画面を開いてください。

【ライブスター証券のログイン画面】
https://lv01.live-sec.co.jp/webbroker3/44/pc/WEB3AccountLogin.jsp

ログインID、パスワードを入力し、ログインボタンをクリックします。

次に、画面左上の「現物取引」をクリックします。

 

「現物取引」プルダウンから「買付注文」をクリックします。

銘柄コードに「9433」を入力して、右隣の「時価更新」をクリックします。

 

「IFD注文」をクリックします。

注文株数に「100」と入力します。
指値条件に「2950」と入力します。
※逆指値で注文を出す場合は、執行条件の「逆指値」のチェックボックスをクリックします。その後、自分が望む執行条件を入力します。

子注文の執行条件に「3097」ち入力します。
※子注文で逆指値の注文を出す場合は、子注文における執行条件の「逆指値」のチェックボックスをクリックします。その後、自分が望む執行条件を入力します。

注文期限は、「当日限り」でも「期間指定」でもどちらでもかまいません。私の場合は、3日単位で投資戦略を見直しているので、注文日も含めた3営業日目までで期間指定することが多いです。
最後に、「注文確認へ」をクリックします。

注文内容を確認して、取引暗証番号を入力します。
最後に「注文する」をクリックして、注文を完了します。

なんたって、注文しやすい!ライブスター証券のWeb画面

上述したとおり、ライブスター証券では非常に注文しやすいです。その他、私がライブスターをオススメする理由は、記事「安い手数料、ほったらかし注文で選ぶならライブスター証券!」を参照ください。

>>安い手数料、ほったらかし注文で選ぶならライブスター証券!

ライブスター証券


次回の記事では「IFDO注文」の出し方を解説します。

>>【ライブスター証券】IFDO注文の出し方(Web画面)


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【ライブスター証券】OCO注文の出し方(Web画面)

本記事では、ライブスター証券のWeb画面上での「OCO注文」の出し方を解説します。

OCO注文とは

指値注文と逆指値注文を同時に出すことができる注文です。持っている株式を「○○円以下になったら売却する」または「△△円以上になったら売却する」と注文できます。「○○円以下になったら、損失に耐えられない」「○○円以下になったら、急落するだろう」というのにもそなえつつ、「△△円以上になったら、もう満足」「△△円以上になったらもう上昇することはないだろう」というのにもそなえることができます。

解説する注文内容

KDDIの保有株に対して、OCO注文を出したいと思います。OCO注文する上で必要な情報は、以下のとおりです。

証券コード:9433
銘柄:KDDI
保有株数:100株
購入単価:逆指値3013円
指値条件:3163円
逆指値条件:2922円

OCO注文の手順

まずは以下のリンクから、ライブスター証券のログイン画面を開いてください。

【ライブスター証券のログイン画面】
https://lv01.live-sec.co.jp/webbroker3/44/pc/WEB3AccountLogin.jsp

ログインID、パスワードを入力し、ログインボタンをクリックします。

次に、画面左上の「現物取引」をクリックします。

 

「現物取引」プルダウンから「売却注文」をクリックします。

「一括返済」をクリックします。
※保有株を分割して返済したい場合は、「返済」をクリックします。本記事では「一括返済」の方法のみを提示します。
※以降、信用取引の画面で解説しますが、現物取引の画面も基本同じです。

「OCO注文」をクリックします。

注文株数に「100」と入力します。
注文「OCO1」の執行条件に「3163」と入力します。
注文「OCO2」の逆指値条件に「2922」と入力します。
※注文「OCO2」の執行条件は、「成行」の選択のままにしておくことをオススメします。ロスカット狙いの逆指値であり、何がなんでも保有株を売却するためです。
注文期限は、「当日限り」でも「期間指定」でもどちらでもかまいません。私の場合は、3日単位で投資戦略を見直しているので、注文日も含めた3営業日目までで期間指定することが多いです。
最後に、「注文確認へ」をクリックします。

注文内容を確認して、取引暗証番号を入力します。
最後に「注文する」をクリックして、注文を完了します。

なんたって、注文しやすい!ライブスター証券のWeb画面

上述したとおり、ライブスター証券では非常に注文しやすいです。その他、私がライブスターをオススメする理由は、記事「安い手数料、ほったらかし注文で選ぶならライブスター証券!」を参照ください。

>>安い手数料、ほったらかし注文で選ぶならライブスター証券!

ライブスター証券


次回の記事では「IFD注文」の出し方を解説します。

>>【ライブスター証券】IFD注文の出し方(Web画面)

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【ライブスター証券】逆指値注文の出し方(Web画面)

本記事では、ライブスター証券のWeb画面上での「逆指値」注文の出し方を解説します。

逆指値(ぎゃくさしね)とは

買いたい価格を指定して、株の買い注文を入れる方法であることは「指値」と変わりません。ただし、指値は「この価格より株価が下になったら約定する」という狙いで注文するのに対し、逆指値は「この価格よりも株価が上になったら約定する」という狙いで注文します。

解説する注文内容

KDDIの株を指値で注文したいと思います。指値注文する上で必要な情報は、以下のとおりです。

証券コード:9433
銘柄:KDDI
注文株数:100株
執行条件:逆指値
逆指値条件:3000円

逆指値注文の手順

まずは以下のリンクから、ライブスター証券のログイン画面を開いてください。

【ライブスター証券のログイン画面】
https://lv01.live-sec.co.jp/webbroker3/44/pc/WEB3AccountLogin.jsp

ログインID、パスワードを入力し、ログインボタンをクリックします。

次に、画面左上の「現物取引」をクリックします。

 

「現物取引」プルダウンから「買付注文」をクリックします。

銘柄コードに「9433」を入力して、右隣の「時価更新」をクリックします。

 

「逆指値S」をクリックします。

注文株数に「100」と入力します。
逆指値条件に「3000」と入力します。
執行条件は、「成行」ではなく、「指値」を選択します。
※執行条件は自分の投資戦略に合わせてください。「成行」を選択した場合、株価が3000円以上になった瞬間に成行注文が出され、その瞬間の価格で約定します。
執行条件、指値の横の欄に「3000」と入力します。
注文期限は、「当日限り」でも「期間指定」でもどちらでもかまいません。私の場合は、3日単位で投資戦略を見直しているので、注文日も含めた3営業日目までで期間指定することが多いです。
最後に、「注文確認へ」をクリックします。

注文内容を確認して、取引暗証番号を入力します。
最後に「注文する」をクリックして、注文を完了します。

なんたって、注文しやすい!ライブスター証券のWeb画面

上述したとおり、ライブスター証券では非常に注文しやすいです。その他、私がライブスターをオススメする理由は、記事「安い手数料、ほったらかし注文で選ぶならライブスター証券!」を参照ください。

>>安い手数料、ほったらかし注文で選ぶならライブスター証券!

ライブスター証券


次回の記事では「OCO注文」の出し方を解説します。

>>【ライブスター証券】OCO注文の出し方(Web画面)


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【ライブスター証券】指値注文の出し方(Web画面)

本記事では、ライブスター証券のWeb画面上での「指値」注文の出し方を解説します。

指値(さしね)とは

買いたい価格を指定して、株の買い注文を入れる方法です。株価が指定した価格にまで下落してきた際に約定します。ただし、指定した価格より下で株価が寄り付いた場合、寄り付いた価格で約定します。

解説する注文内容

KDDIの株を指値で注文したいと思います。指値注文する上で必要な情報は、以下のとおりです。

証券コード:9433
銘柄:KDDI
注文株数:100株
執行条件:指値
指値価格:2930円

指値注文の手順

まずは以下のリンクから、ライブスター証券のログイン画面を開いてください。

【ライブスター証券のログイン画面】
https://lv01.live-sec.co.jp/webbroker3/44/pc/WEB3AccountLogin.jsp

ログインID、パスワードを入力し、ログインボタンをクリックします。

次に、画面左上の「現物取引」をクリックします。

 

「現物取引」プルダウンから「買付注文」をクリックします。

銘柄コードに「9433」を入力して、右隣の「時価更新」をクリックします。

 

注文株数に「100」と入力します。
執行条件を「指値」にします。
価格に「2930」と入力します。
注文期限は、「当日限り」でも「期間指定」でもどちらでもかまいません。私の場合は、3日単位で投資戦略を見直しているので、注文日も含めた3営業日目までで期間指定することが多いです。
最後に、「注文確認へ」をクリックします。

注文内容を確認して、取引暗証番号を入力します。
最後に「注文する」をクリックして、注文を完了します。

なんたって、注文しやすい!ライブスター証券のWeb画面

上述したとおり、ライブスター証券では非常に注文しやすいです。その他、私がライブスターをオススメする理由は、記事「安い手数料、ほったらかし注文で選ぶならライブスター証券!」を参照ください。

>>安い手数料、ほったらかし注文で選ぶならライブスター証券!

ライブスター証券


次の記事では「逆指値注文」の出し方を解説します。

>>【ライブスター証券】逆指値注文の出し方(Web画面)


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【ライブスター証券】成行注文の出し方(Web画面)

本記事では、ライブスター証券のWeb画面上での「成行」注文の出し方を解説します。

成行(なりゆき)とは

買いたい価格を指定せずに、買い注文を入れる方法です。注文を入れた瞬間の価格で約定します。

解説する注文内容

KDDIの株を成行で注文したいと思います。成行注文する上で必要な情報は、以下のとおりです。

証券コード:9433
銘柄:KDDI
注文株数:100株
執行条件:成行

成行注文の手順

まずは以下のリンクから、ライブスター証券のログイン画面を開いてください。

【ライブスター証券のログイン画面】
https://lv01.live-sec.co.jp/webbroker3/44/pc/WEB3AccountLogin.jsp

ログインID、パスワードを入力し、ログインボタンをクリックします。

次に、画面左上の「現物取引」をクリックします。

 

「現物取引」プルダウンから「買付注文」をクリックします。

銘柄コードに「9433」を入力して、右隣の「時価更新」をクリックします。

 

注文株数に「100」と入力します。 執行条件は「指値」になっているかと思いますが、「成行」に変更します。 最後に、「注文確認へ」へをクリックします。

注文内容を確認して、取引暗証番号を入力します。
最後に「注文する」をクリックして、注文を完了します。
※成行注文では、注文を入れた瞬間の価格で約定するため、「注文期限」の「期間指定」は使用できません。

なんたって、注文しやすい!ライブスター証券のWeb画面

上述したとおり、ライブスター証券では非常に注文しやすいです。その他、私がライブスターをオススメする理由は、記事「安い手数料、ほったらかし注文で選ぶならライブスター証券!」を参照ください。

>>安い手数料、ほったらかし注文で選ぶならライブスター証券!

ライブスター証券


次の記事では「指値注文」の出し方を解説します。

>>【ライブスター証券】指値注文の出し方(Web画面)


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【空売り編】口座開設前におさえておきたい金融・投資用語まとめ

お疲れさまです。個人投資家 k-zmaです。

記事「安い手数料、ほったらかし注文で選ぶならライブスター証券!」では、株式投資を始めるには、ライブスター証券の口座を開設することをオススメしました。

>>安い手数料、ほったらかし注文で選ぶならライブスター証券!

読んでいて気づいた読者も多いかと思いますが、株式投資を始めるにはまず、「金融・投資用語」を理解する必要があります。

そこで、この記事では「金融・投資用語」をわかりやすく解説したいと思います。

前回記事「口座開設前におさえておきたい金融・投資用語まとめ」では、内容をわかりやすくするために、「買い注文」目線で「金融・投資用語」を解説しました。本記事では「空売り注文」目線で「金融・投資用語」を解説します。

約定(やくじょう)

買い手の購入希望額と売り手の売却希望額が一致して、取引が成立することを指します。約定したときにかかった代金を約定代金と言います。基本的に、約定代金に応じて手数料が決まります。

ライブスター証券の手数料に関しては、以下のリンクを参照ください。他の証券会社の手数料とも比較できます。

ライブスター証券

現物取引(げんぶつとりひき)

株式そのものを取引することを指します。

信用取引(しんようとりひき)

信用のもと株式を取引することを指します。証券会社から信用を得るためには、株式投資経験が3年以上であり、一定額に相当する以上の資金や株価を担保する必要があります。 ※証券会社によって規定が違いますので、注意が必要です。

証券会社からの信用取引の許可が得られる(信用される)と、口座に入れた現金以上の額の株式を取引することができます。現金取引よりも大きな利益を狙える半面、大きな損失を被るリスクもあります。

空売り(からうり)

信用取引では、「空売り」することができます。「空売り」では、「買い」とは逆で株価の下落で利益を得ることができます。「買い」で利益を上げるには、「安く買って高く売る」が鉄則ですが、「空売り」で利益を上げるには、「高く売って安く買い戻す」が鉄則になります。

なぜ、「空売り」、つまり「高く売って安く買い戻す」ことで利益が生まれるかが理解しにくいと思うので、わかりやすく説明したいと思います。

まず株ではなく身近な商品でたとえてみます。友人A氏から1万円のレンタル料でパソコンを借りましょう。あなたには1万円の損失を発生しています。次に、借りたパソコンを10万円でヤフーオークションで売りましょう。あなたの手元には10万円が入りました。時間が経ってヤフーオークションを除いてみると、同じ機種のパソコンが6万円で売られているのを発見しました。その同じ機種のパソコンを6万円で買い戻します。あなたの手元には4万円が残ります。そして、最後にヤフーオークションで手に入れた同じ機種のパソコンを友人A氏に渡します。結果的に、あなたは3万円(4万円-レンタル料1万円)の利益を得たことになります。

上記の友人A氏を証券会社に、ヤフーオークションを株式市場に、パソコンを株式に置き換えると、「空売り」でどうして利益が生まれるのかが理解できると思います。

逆日歩(ぎゃくひぶ)

上記のたとえ話でいうところの“レンタル料”に当たります。証券会社から株式を借りる際に発生する料金です。“いつ”“どの銘柄”によって、料金が異なります。

ザラバ

日中の取引可能な時間帯を指します。東京証券取引所の場合は、9:00~11:30(前場、ぜんば)、12:30~15:00(後場、ごば)にわかれています。

寄付(よりつき)

前場、後場で最初に成立した取引のことを指します。

成行(なりゆき)

売りたい価格を指定せずに、空売り注文を入れる方法です。注文を入れた瞬間の価格で約定します。

指値(さしね)

売りたい価格を指定して、株の空売り注文を入れる方法です。株価が指定した価格にまで上昇してきた際に約定します。ただし、指定した価格より上で株価が寄り付いた場合、寄り付いた価格で約定します。

逆指値(ぎゃくさしね)

売りたい価格を指定して、株の空売り注文を入れる方法であることは「指値」と変わりません。ただし、指値は「この価格より株価が上になったら約定する」という狙いで注文するのに対し、逆指値は「この価格よりも株価が下になったら約定する」という狙いで注文します。

「高く売って安く買い戻す」という空売りの鉄則から考えたら、逆指値は気持ち悪く感じるかもしれません。しかし、「この価格より下に抜けてきたら、株価は急降下するだろう」と、予想して空売りする投資戦略もあります。

また、約定しない(約定できない)ケースもあります。株の売買は、買いたい人が指定する価格と売りたい人が指定する価格が一致したときに成立します。したがって、自分が指定した価格で買ってくれる人がいない場合、約定されずに株価が下落していくこともあります。

板画面(いたがめん)

価格帯別で、買い注文、売り注文が何枚(何株)入っているかをみることができます。

デイトレーダー

1日の間に1回もしくは複数回、株を売り、その日のうちに買い戻してしまって利益を得ているトレーダーを指します。超短期投資家とも呼ばれています。

スイングトレーダー

日を跨いで株を保有、売買して利益を得ているトレーダー(投資家)を指します。短期投資家とも呼ばれています。一般的に、スイングトレーダーが株を保有する期間は1日~2週間とされており、それ以上長い期間で株を保有して売買するトレーダーは「中長期投資家」と分類されます。 デイトレーダー(超短期投資家)、スイングトレーダー(短期投資家)、中長期投資家の定義は、投資サイトや書籍によって異なるので注意が必要です。

テクニカル分析

チャートや表をもちいて、株価の値動きを分析する手法です。私がブログの記述でよく「チャートでは・・・・」という表現を使いますが、「チャートでは・・・・」以降は、テクニカル分析の結果を提示していると思ってください。

チャートや表は具体的に、日足チャート、週足チャート、月足チャート、一目均衡表、ボリンジャーバンドなどを指しますが、これらの説明は口座開設時に必要な用語ではないので、割愛させて頂きます。また日を改めて一つひとつ説明していきたいと思います。

OCO注文

指値注文と逆指値注文を同時に出すことができる注文です。持っている株式を「○○円以上になったら買い戻す」または「△△円以下になったら買い戻す」と注文できます。「○○円以上になったら、損失に耐えられない」「○○円以上になったら、株価は急上昇してしまうだろう」というのにもそなえつつ、「△△円以下になったら、もう満足」「△△円以下になったらもう下落することはないだろう」というのにもそなえることができます。

IFD注文

空売り注文を入れると同時に、空売り注文で約定した後の買い注文(買い戻し注文)を自動で入れることができます。もちろん、買い注文(買い戻し注文)は指値でも逆指値でも入れられます。

IFDO注文

空売り注文を入れると同時に、空売り注文で約定した後のOCO注文を自動でいれることができます。私は、IFDOを頻繁に使っています。つまりは、空売りしたい株式を決めた(銘柄を選択をした)後に必ず、以下3つの価格を決めています。

1、いくらで空売りするか(空売り注文)
2、いくらに到達したら買い戻すか(指値注文)
3、いくらまで上がったら買い戻すか(逆指値注文)

以上が口座開設前に最低限おさえておくべき金融・投資用語の空売り編になります。 それではつぎに、私がオススメするライブスター証券について説明したいと思います。

>>安い手数料、ほったらかし注文で選ぶならライブスター証券!

個人投資家 k-zma


口座開設前におさえておきたい金融・投資用語まとめ

お疲れさまです。個人投資家 k-zmaです。

前回の記事「安い手数料、ほったらかし注文で選ぶならライブスター証券!」では、株式投資を始めるには、ライブスター証券の口座を開設することをオススメしました。

>>安い手数料、ほったらかし注文で選ぶならライブスター証券!

読んでいて気づいた読者も多いかと思いますが、株式投資を始めるにはまず、「金融・投資用語」を理解する必要があります。

そこで、本記事では「金融・投資用語」をわかりやすく解説したいと思います。

本記事では、内容をわかりやすくするために、「買い注文」目線で「金融・投資用語」を解説しています。「空売り注文」目線での「金融・投資用語」は、記事「【空売り編】口座開設前におさえておきたい金融・投資用語まとめ」を参照ください。

>>【空売り編】口座開設前におさえておきたい金融・投資用語まとめ

約定(やくじょう)

買い手の購入希望額と売り手の売却希望額が一致して、取引が成立することを指します。約定したときにかかった代金を約定代金と言います。基本的に、約定代金に応じて手数料が決まります。

ライブスター証券の手数料に関しては、以下のリンクを参照ください。他の証券会社の手数料とも比較できます。

ライブスター証券

現物取引(げんぶつとりひき)

株式そのものを取引することを指します。

信用取引(しんようとりひき)

信用のもと株式を取引することを指します。証券会社から信用を得るためには、株式投資経験が3年以上であり、一定額に相当する以上の資金や株価を担保する必要があります。 ※証券会社によって規定が違いますので、注意が必要です。

証券会社からの信用取引の許可が得られる(信用される)と、口座に入れた現金以上の額の株式を取引することができます。現金取引よりも大きな利益を狙える半面、大きな損失を被るリスクもあります。

ザラバ

日中の取引可能な時間帯を指します。東京証券取引所の場合は、9:00~11:30(前場、ぜんば)、12:30~15:00(後場、ごば)にわかれています。

寄付(よりつき)

前場、後場で最初に成立した取引のことを指します。

成行(なりゆき)

買いたい価格を指定せずに、買い注文を入れる方法です。注文を入れた瞬間の価格で約定します。

指値(さしね)

買いたい価格を指定して、株の買い注文を入れる方法です。株価が指定した価格にまで下落してきた際に約定します。ただし、指定した価格より下で株価が寄り付いた場合、寄り付いた価格で約定します。

逆指値(ぎゃくさしね)

買いたい価格を指定して、株の買い注文を入れる方法であることは「指値」と変わりません。ただし、指値は「この価格より株価が下になったら約定する」という狙いで注文するのに対し、逆指値は「この価格よりも株価が上になったら約定する」という狙いで注文します。

「安く買って高く売る」という常識から考えたら、逆指値は気持ち悪く感じるかもしれません。しかし、「この価格より上に抜けてきたら、株価は急上昇するだろう」と、予想して買う投資戦略もあります。

また、約定しない(約定できない)ケースもあります。株の売買は、買いたい人が指定する価格と売りたい人が指定する価格が一致したときに成立します。したがって、自分が指定した価格で売ってくれる人がいない場合、約定されずに株価が上昇していくこともあります。

板画面(いたがめん)

価格帯別で、買い注文、売り注文が何枚(何株)入っているかをみることができます。

デイトレーダー

1日の間に1回もしくは複数回、株を買い、その日のうちに売ってしまって利益を得ているトレーダーを指します。超短期投資家とも呼ばれています。

スイングトレーダー

日を跨いで株を保有、売買して利益を得ているトレーダー(投資家)を指します。短期投資家とも呼ばれています。一般的に、スイングトレーダーが株を保有する期間は1日~2週間とされており、それ以上長い期間で株を保有して売買するトレーダーは「中長期投資家」と分類されます。 デイトレーダー(超短期投資家)、スイングトレーダー(短期投資家)、中長期投資家の定義は、投資サイトや書籍によって異なるので注意が必要です。

テクニカル分析

チャートや表をもちいて、株価の値動きを分析する手法です。私がブログの記述でよく「チャートでは・・・・」という表現を使いますが、「チャートでは・・・・」以降は、テクニカル分析の結果を提示していると思ってください。

チャートや表は具体的に、日足チャート、週足チャート、月足チャート、一目均衡表、ボリンジャーバンドなどを指しますが、これらの説明は口座開設時に必要な用語ではないので、割愛させて頂きます。また日を改めて一つひとつ説明していきたいと思います。

OCO注文

指値注文と逆指値注文を同時に出すことができる注文です。持っている株式を「○○円以下になったら売却する」または「△△円以上になったら売却する」と注文できます。「○○円以下になったら、損失に耐えられない」「○○円以下になったら、急落するだろう」というのにもそなえつつ、「△△円以上になったら、もう満足」「△△円以上になったらもう上昇することはないだろう」というのにもそなえることができます。

IFD注文

買い注文を入れると同時に、買い注文で約定した後の売り注文を自動で入れることができます。もちろん、売り注文は指値でも逆指値でも入れられます。

IFDO注文

買い注文を入れると同時に、買い注文で約定した後のOCO注文を自動でいれることができます。私は、IFDOを頻繁に使っています。つまりは、購入したい株式を決めた(銘柄を選択をした)後に必ず、以下3つの価格を決めています。

1、いくらで買うか(買い注文)
2、いくらに到達したら売ってしまうか(指値注文)
3、いくらまで下がったら売ってしまうか(逆指値注文)

以上が口座開設前に最低限おさえておくべき金融・投資用語になります。 それではつぎに、私がオススメするライブスター証券について説明したいと思います。

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個人投資家 k-zma


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お疲れさまです。個人投資家 k-zmaです。

私は株式取引において、ライブスター証券の口座・サービスを利用しています。 ライブスター証券は、『安い手数料』と、『多彩な注文方法』(勝手に売買注文を出してくれる機能)がとても魅力的です。

本記事を読み進める前に・・・・・

株式投資の初心者の方はまず、記事「口座開設前におさえておきたい金融・投資用語まとめ」を読むことをオススメします。以下の文章では、ライブスター証券について紹介しているのですが、理解しにくい金融・投資用語が出てきます。できるかぎりわかりやすく金融投資用語を解説しましたので、まずは、記事「口座開設前におさえておきたい金融・投資用語まとめ」を参照ください。

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私がライブスター証券をオススメする5つの理由

私がライブスター証券を愛用している理由は、以下の5つです。

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取引手数料は現物取引、信用取引ともにネット証券業界で最安水準です。 現物の約定代金は10万以下であれば86円(税込)です。 信用取引は約定代金が300万を超えると手数料が無料になります。300万円以下でも一律86円(税込)です。 ※いずれも一注文毎の約定代金に応じた手数料プラン。
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